6/22更新【2022.6~国内外のクルーズ最新情報】カーニバルクルーズ、コスタルミノーザを買収|ぱしふぃっくびいなす2022年秋クルーズを発表|日本船・日本発着外国船最新情報

クルーズ関連情報

最新国内外クルーズ情報トピックス(6/22更新!!)

1.ぱしふぃっくびいなす:2022年9月4日〜11月9日秋クルーズを発表(更新詳細↓)
2.カーニバルクルーズライン:コスタルミノーザを買収、2022年11月より運航予定(更新詳細↓)
3.各クルーズライン:コロナ以降まだクルーズ再開できていないクルーズ船(更新詳細↓)

東京国際クルーズターミナル


新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、一時休館していましたが、2022年3月22日より東京国際クルーズターミナルを開館しています

【参考】東京国際クルーズターミナル
【関連記事】オープン日に見学に行ってきました!
【東京国際クルーズターミナル見学レポート】2020年9月10日一般公開|全フロア見学

クルーズの再開をしていないクルーズ船

新型コロナウィルスのパンデミック移行、徐々に全世界のクルーズ船がクルーズの運行を再開している中、まだクルーズが再開していないクルーズ船がありますが、これから運航の予定となっています。(6/22更新!!)
●セレブリティインフィニティ 2022年6月25日〜,カリブ海・バハマ
●ルポナン 2022年7月10日〜,クロアチア・アドリア海
●ダイヤモンドプリンセス 2022年9月1日〜,カルフォルニア海岸・バハ半島など
●サファイアプリンセス 2022年9月24日〜,メキシコ・ハワイ
●コスタフォヴァロサ2022年10月7日〜,西地中海
●コスタマジカ 未定
●コスタセレーナ 未定,アジア
●コスタアトランチカ 未定,アジア
●コスタメディタラネア 未定,アジア
(引用:Cruise Industry News)

飛鳥II

【飛鳥IINews】
●2022年6月10日〜クルーズ再開!スケジュール発表
【4月27日】飛鳥IIは電気関係機器の不具合の原因調査と安全確認のため、クルーズ中止をしていたが、6月10日出発のクルーズから運行を再開する。
6/10〜6/29の新クルーズの販売は4/27より開始された。
7月〜8月出発のクルーズ販売は5月中旬頃の予定。
◆A-styleクルーズ〜初夏〜
【旅程】6月10日(金)〜12日(日)
【発着】横浜
【寄港地】なし
【旅行代金】133,500円〜
【コース詳細】A-styleクルーズ〜初夏〜
◆初夏の横浜・神戸クルーズ
【旅程】6月14日(金)〜16日(日)
【発着】横浜発神戸着
【寄港地】なし
【旅行代金】122,000円〜
【コース詳細】初夏の横浜・神戸クルーズ
神戸発着 土佐ウィークエンドクルーズ
【旅程】6月16日(木)〜19日(日)
【発着】神戸
【寄港地】高知
【旅行代金】186,500円〜
【コース詳細】神戸発着 土佐ウィークエンドクルーズ
神戸発 初夏の神戸・鹿児島クルーズ
【旅程】6月19日(日)〜21日(火)
【発着】神戸発鹿児島着
【寄港地】なし
【旅行代金】122,000円〜
【コース詳細】神戸発 初夏の神戸・鹿児島クルーズ
◆伊豆諸島遊覧・駿河クルーズ
【旅程】6月26日(日)〜29日(水)
【発着】横浜
【寄港地】なし
【旅行代金】186,500円〜
【コース詳細】伊豆諸島遊覧・駿河クルーズ

●飛鳥IIの乗船客に新型コロナ陽性を確認
2021年4月29日、横浜港を出発した飛鳥IIでの船内で乗船客の1人が新型コロナウィルスの陽性が確認され、クルーズを中断し5月1日午前11時30分頃横浜港へ帰港した。横浜港から出港した飛鳥IIの「ゴールデンウィーク青森・北海道クルーズ」は、青森・函館・釧路をめぐり5月5日に横浜港へ帰港するクルーズで乗船客は302人、乗務員は425人乗船していた。飛鳥IIでは新型コロナウイルス感染症予防対策として、乗船者全員に乗船前にPCR検査を実施していたが、感染の状況から乗船当日の4月29日にも乗船受付時に全乗船客の検体を採取、30日に外部機関の検査結果により今回陽性者が判明した。感染が確認された乗船客の男性は、乗船後に喉に違和感を感じており、濃厚接触者は同行の家族女性1人のみで、船内のPCR検査では陰性が確認された。
陽性者が発覚後、船内のすべての施設の営業は中止となり、他の乗船客は国のガイドラインに則り、自室で待機、食事は弁当が配られたという。5月1日、横浜港へ帰港した飛鳥IIは同日13時頃から乗船客の下船を開始し、乗船客は下船後タクシーやバスで帰宅の途についた。乗船客の旅行代金は1泊分を徴収し、残る5日分は返金になる予定だという。また、飛鳥IIは感染症対策などの体制を整えて5月18日からクルーズ再開の意向だという。
●2025年新客船建造を発表
郵船クルーズは2021年3月31日、ドイツの造船会社と造船契約を結んだことを発表した。飛鳥IIの後継船となる新造船は、飛鳥IIの乗客定員数の85%程度となる予定で、全客室にバルコニー、人気の露天風呂も設置される予定。
【詳細】asukacruise>ニュース>新客船建造を決定2025年デビュー

飛鳥II乗船条件】
1.ワクチン接種2回以上完了
*ワクチン未接種者は、乗船日3日前〜乗船前日までに検査を受検、陰性を確認できるものを取得。
2.乗船当日のPCR検査
乗船当日のPCR検査を必ず受けること 他
【参考】飛鳥II新型コロナウィルス 感染症対策プラン

にっぽん丸

【にっぽん丸News】
●済州島クルーズの中止を発表
7月12日に出航予定の「門司発着済州島クルーズ」は新型コロナウィルス感染症対策の水際対策の緩和されつつも、日本発着の海外クルーズに関して渡航許可されていない状況が続いていることにより運行の中止となったとしている。

●2022年8月新コースの販売を開始
夏休みクルーズの新コースを発表
名古屋発着夏休み マジックファンタジー伊東花火クルーズ
【旅程】8月16日(火)〜8月18日(木)
【発着】名古屋
【寄港地】なし
【料金】112,000円〜
【参考】2022年8月夏のクルーズ追加発表速報版デジタルパンフレット
●2022年12月発モーリシャスプレシャスククルーズを発表
【5月13日】にっぽん丸は2022年12月15日から48日間の海外クルーズ「にっぽん丸で航くモーリシャスプレシャスククルーズ」の実施予定を発表した。寄港地4カ国5港モーリシャス、初寄港地なども含めた48日間クルーズの予定。
◆にっぽん丸で航くモーリシャスプレシャスククルーズ
【旅程】12月15日(木)〜2023年1月31日(火)
【発着】横浜
【寄港地】
石垣島・シンガポール・マーレ・ポートルイス・トゥアマシナ(初)・シンガポール
予約開始:2022年5月31日(火)10:30〜

【参考】にっぽん丸で航くもーリシャスプレシャスククルーズデジタルパンフレット

にっぽん丸乗船条件】
1.PCR検査(2回)の実施
商船三井客船実施の事前及び乗船当日のPCR検査を2回実施すること。他
【参考】にっぽん丸新型コロナウィルス感染症への取り組み

ぱしふぃっくびいなす 

【ぱしふぃっくびいなすNews】
●2022年9月〜11月秋クルーズ新コースの販売を発表(6/22更新!!)
ぱしふぃっくびいなすは2022年秋クルーズを発表、下記の日程で販売を開始する。
予約開始:2021年6月30日(木) 10:00〜

【参考】ぱしふぃっくびいなす2022年9月~11月新コースデジタルパンフレット

【参考】ぱしふぃっくびいなす 感染予防対策

コスタクルーズ

【コスタクルーズNews】
●セレーナ:2022年全日本発着クルーズ中止
2022年7月14日~8月29日発まで予定されていた日本発着クルーズが中止となり、本年予定されていたクルーズはすべて中止となった。
コスタクルーズは、乗客と乗務員の安全・衛生を最優先とするためクルーズの中止を決定したとしている。
●セレーナ:2023年4〜9月日本発着クルーズの航路を発表
コスタクルーズ日本・韓国支社は、2023年日本発着クルーズを発表、沖縄プログラム(那覇・宮古島発着)、日本海プログラム(金沢・舞鶴・境港・佐世保発着)の2つのプログラムを設定し、全11コース84出発日を予定している。
◆沖縄プログラム(63,800円〜)
[2023年4月]

那覇発 3泊:3出発日/4泊:1出発日/5泊:1出発日/片道4泊:1出発日
宮古島発 3泊:2出発日/4泊:1出発日/5泊:1出発日/片道2泊:1出発日
[2023年5月]
那覇発 3泊:2出発日/4泊:1出発日
宮古島発 3泊:1出発日/4泊:1出発日
[2023年6月]
那覇発 3泊:4出発日/4泊:2出発日/5泊:1出発日/片道6泊:1出発日
宮古島発 3泊:4出発日/4泊:2出発日/5泊:1出発日/片道2泊:1出発日

◆日本海プログラム(91,000円〜)
[2023年7月]
金沢発 4泊:6出発日/5泊:1出発日
境港発 4泊:6出発日/8泊:1出発日
佐世保発 4泊:6出発日/8泊:1出発日
[2023年8月]
金沢発 4泊:1出発日/5泊:4出発日/7泊:1出発日
境港発 4泊:1出発日/5泊:4出発日
舞鶴発 5泊:3出発日
佐世保発 4泊:2出発日/5泊:4出発日
[2023年9月]
金沢発 4泊:5出発日
境港発 4泊:5出発日
佐世保発 4泊:4出発日

【参考】
安全にコスタクルーズをお楽しみいただくために

MSCクルーズ

【MSCクルーズNEWS】
●ベリッシマ:2022年夏〜秋クルーズはアジアから地中海へ変更を発表(6/22更新!!)

MSCクルーズは予定されていた2022年日本発着のクルーズが全て中止となった。夏〜秋のベリッシマによるクルーズを極東から地中海へ変更し現在販売中。
2022年8月11日出発のJTBによるチャータークルーズは、催行最終連絡の6月20日を待たずに6月13日に中止連絡があり、中止理由は以下の通りとされた。
『…6月上旬まで船会社や国土交通省、厚生労働省をはじめとする各関係機関とツアー催行に向け協議を進めて参りました。(中略)現時点では外国船による日本発着クルーズの催行決定の基準を満たすことができず(中略)本ツアーの催行中止を決定いたしました。』

プリンセスクルーズ

【プリンセスクルーズNews】
●アイランドプリンセス:感染者増加、マスク着用必須へ(6/7更新!!)
アイランドプリンセスでは乗客と乗務員の間で新型コロナウイルスの感染者が増加しているため、プリンセスクルーズはマスク着用を必須事項としました。乗船する全ての人は飲食中及び個室滞在を除き常に屋内でマスクを着用する必要があるとし、また屋外でも物理的な距離を維持できない場合は、同様にマスク着用をする必要があるとした。
●新オールインクルーシブプレミアムパッケージを発表
プリンセスクルーズは『プリンセスプレミア』と呼ばれる新しいプレミアムアドオンパッケージを発表した。1人1日75ドルで以下のサービスが受けられる。
・メダリオンネットWi-Fiが最大4台、無制限利用。
・サービス料を含む最大18ドルの最高級スピリッツ、カクテル、ワイン、特製コーヒー、スムージー、ボトルウォーターのビバレッジサービス。
・船内専門スタッフが撮影した写真のダウンロードサービス、プリントサービス3枚
・ボードプロモーションでの新しいプリンセス賞へのエントリー 他
●ダイヤモンド・プリンセス2022日本発着全クルーズ中止を発表

プリンセスクルーズは3月15日、2022年日本発着クルーズ、全21コースの中止を発表した。中止の理由は主に「寄港や海外渡航制限解除の見通しがつかないことから」とし同社は運行再開に向け政府や港湾局との調整を進めている。
アイランド・プリンセス2024年ワールドクルーズを発表

2024年1月にカルフォルニアとフロリダから出航が予定されているアイランド・プリンセスのワールドクルーズ。111日間の旅程が組まれ、マイアミ ・フォートローダーデール から出航、27か国を寄港する予定となっています。予約開始は2021年11月11日から。
●コーラル・プリンセス2022年春クルーズの中止を発表
2022年5月までオーストラリアから出港予定だったコーラル・プリンセスによる3クルーズを中止することが発表された。中止の主な理由は『複数の寄港先の旅行制限の継続が不確実なため』とされています。
●プリンセスクルーズ ,HAL2022年2月末まで乗船条件を延長
プリンセスクルーズ とホーランドアメリカライン(HAL)は2022年2月末まで健康に関するプロトコルの延長することを発表しました。
乗客はCDCのガイドラインに従い、クルーズに乗船する14日前に承認された新型コロナウィルスワクチンの摂取を完了し、乗船時にはワクチン摂取証明書を提示する必要があります。さらに、乗船後2日以内にPCR検査、または抗原検査が陰性であることを証明するものが必要としています。(引用:Cruise Fever)

◯その他の情報
・サン・プリンセス,シープリンセス
売却のため全ての予定されていたクルーズは中止。
・パシフィックプリンセス
プリンセスクルーズのクルーズ船の中で一番小さな船、パシフィックプリンセスが売却。

ホーランドアメリカライン

【ホーランドアメリカラインNews】
●2022〜2023年アジアクルーズ中止を発表
ホーランドアメリカラインは新型コロナウィルス感染による影響で情勢を注視してきたが、アジアでの受け入れ制限が継続、先行きが不透明なため、今年予定されていた日本周遊クルーズも含めた2022〜2023年のアジアクルーズの中止を発表した。

ノルウェージャンクルーズライン

【ノルウェージャンクルーズNews】
●プライド・オブ・アメリカ、乗務員不足のためクルーズ数を制限(6/7更新!!)
ハワイでのクルーズを航行しているプライド・オブ・アメリカは、乗務員の不足のため予定されていたクルーズの中止を余儀なくされた。約2年間のクルーズ中止を経て4月9日にクルーズ再開となったばかりだった。
●全船運航を再開
約500日間のクルーズ休止後、2021年7月25日にノルウェージャンジェイドがギリシャ・アテネから運航を再開、本日ノルウェージャンスピリットが出航したことにより、ノルェージャンクルーズラインのクルーズ船17隻全てがクルーズを再開した。
●ノルウェージャンブレイクアウェイ オミクロン株含むクラスター発生

2021年11月28日にアメリカ・ルイジアナ州ニューオーリンズを出港したノルウェージャン・ブレイクアウェイの乗員乗客17人が新型コロナウイルスに感染し、そのうちの1人がオミクロン下部に感染した可能性があるという。同船はニューオーリンズ出港後、ホンジュラス、メキシコなどに寄港しており、乗船客約200人は感染確認を受け、下船前に全員が検査を受けたとのこと。

ロイヤルカリビアン

【ロイヤルカリビアンNews】
●スペクトラム・オブ・ザ・シーズ、シンガポール発寄港クルーズを再開
6月30日から2年ぶりにシンガポール港発、クアラルンプールとペナンに寄港するクルーズを再開する。
●子供無料&大人30%OFFキャンペーン
ロイヤルカリビアンの全世界、全船が対象のキャンペーンで、新造船に乗船するチャンス!
対象予約期間:2022年5月31日までの新規予約
大正出航日:2022年6月1日〜2023年4月30日に出発する4泊以上のクルーズ
【詳細】ロイヤルカリビアン日本語公式サイト:大好評によりリバイバル!全世界、全船、お子様無料&大人は30%OFF!

セレブリティクルーズ

【セレブリティクルーズ情報】
●ソルティス
2022年9月16日〜2023年4月21日の日本発着を含むアジア全クルーズの中止を発表した。
ソルティスはアメリカ西海岸〜メキシカンリビエラクルーズに代わる。
●ミレニアム
2023年秋〜2024年春アジアクルーズ中、日本発着クルーズ実施が予定されている。
◆2023年9月30日(土)〜10月12日(木)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・神戸・大阪・高知・釜山・函館・青森
◆2023年10月12日(木)〜10月24日(火)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・神戸・大阪・高知・釜山・函館・青森
◆2023年10月24日(木)〜11月5日(日)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・大阪・高知・那覇・石垣島・済州島・鹿児島・青森
◆2023年11月5日(日)〜11月17日(金)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・大阪・高知・那覇・石垣島・済州島・広島・青森
◆2023年11月17日(金)〜11月29日(水)12泊13日
【発着】横浜発シンガポール着
【寄港地】鹿児島・石垣島・基隆・香港・チャンメイ
◆2024年3月16日(土)〜3月28日(木)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・大阪・高知・那覇・石垣島・済州島・鹿児島
◆2024年3月28日(木)〜4月9日(火)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・神戸・大阪・高知・那覇・石垣島・済州島・鹿児島
◆2024年4月9日(火)〜4月21日(日)12泊13日
【発着】横浜
【寄港地】清水・神戸・大阪・高知・釜山・函館・青森

◯その他情報
・日本の代理店との契約終了へ
セレブリティクルーズの販売、プロモーションを実施してきたミキツーリズムは2月13日、セレブリティクルーズとの販売代理店契約を終了する。今後はセレブリティの公式ホームページ経由での予約ができなくなる。


カーニバルクルーズ

【カーニバルクルーズ情報】
●コスタルミノーザを買収、11月にカーニバル船として運航開始(6/22更新!!)
【6月15日】カーニバルクルーズラインは、9月にコスタクルーズのクルーズ船ルミノーザをカーニバル船として迎入れることを発表した。
船名をカーニバルルミノサと改め、2022年11月オーストラリアのブリスベンから運行を開始、その後はアラスカでのクルーズが予定されている。

キュナードライン

【中止】
・クィーンメリー2:2022年ワールドクルーズ
【キュナードライン情報】
●クィーンエリザベス:2024年日本発着クルーズを発表
2024年日本発着クルーズ6コースとショートクルーズ2コースの販売を開始。早期予約特典や一人1室利用が175%→150%利用できるソロ・クルーズ料金もあり。
◆春爛漫 日本周遊と韓国11日間
【旅程】2024年3月28日(木)〜4月7日(日)
【発着】東京
【寄港地】秋田・金沢・釜山・長崎・清水
【旅行代金】260,000円〜
【詳細】QE 2024年春爛漫 日本周遊と韓国11日間
◆気軽にショートクルーズ東京〜釜山6日間
【旅程】2024年3月28日(木)〜4月2日(火)
【発着】東京発・釜山着
【寄港地】秋田・金沢
【旅行代金】160,000円〜
【詳細】QE 2024年気軽にショートクルーズ東京〜釜山6日間
◆気軽にショートクルーズ釜山〜東京6日間
【旅程】2024年4月2日(火)〜4月7日(日)
【発着】釜山発・東京着
【寄港地】長崎・清水
【旅行代金】160,000円〜
【詳細】QE 2024年気軽にショートクルーズ釜山〜東京6日間
◆春の沖縄リゾートと台湾クルーズ10日間
【旅程】2024年4月7日(日)〜4月16日(火)
【発着】東京
【寄港地】花蓮・石垣島・那覇
【旅行代金】230,000円〜
【詳細】QE 2024年春の沖縄リゾートと台湾クルーズ11日間
◆新緑の西日本歴史名所巡り11日間
【旅程】2024年4月16日(火)〜4月26日(金)
【発着】東京
【寄港地】神戸・高知・釜山・長崎・広島
【旅行代金】230,000円〜
【詳細】QE 2024年新緑の西日本歴史名所巡り11日間
◆GW新緑の日本周遊と韓国10日間
【旅程】2024年4月26日(金)〜5月5日(祝・日)
【発着】東京
【寄港地】青森・秋田・釜山・長崎・鹿児島
【旅行代金】290,000円〜
【詳細】QE 2024年GW新緑の日本周遊と韓国10日間
◆ビッグバンドボールと初夏の九州と韓国10日間
【旅程】2024年5月5日(祝・日)〜5月14日(火)
【発着】東京
【寄港地】別府・釜山・佐世保・清水
【旅行代金】210,000円〜
【詳細】QE 2024年ビッグバンドボールと初夏の九州と韓国11日間
◆初夏の九州と済州島・台北クルーズ11日間
【旅程】2024年5月14日(火〜5月24日(金)
【発着】東京
【寄港地】鹿児島・済州島・基隆・長崎・油津
【旅行代金】200,000円〜
【詳細】QE 2024年初夏の九州と済州島・台北クルーズ11日間

●ロイヤルシェイクスピアカンパニーとパートナーシップ契約(1/14更新)
キュナードラインは、世界的に有名なロイヤルシェイクスピアカンパニー(RSC)と3年間の独占契約を発表した。船内でのショーの他、イベントやワークショップなども行う予定。2022年5月29日出港のクィーンメリー2号での公演から。
●クィーンエリザベス 2022年日本クルーズの中止、変更を発表
クィーンエリザベスは2022年2月20日〜5月17日までのクルーズ旅程の変更を発表した。『世界各国の各寄港地が抱える複雑な状況を鑑みた結果』(公式HPより抜粋)とし、日本でも2022年4月22日〜5月1日横浜発着の10日間のGWクルーズが予定されていたが中止となることが決定した。
新しい旅程では、すべてイギリス・サウサンプトンからの出港となり、北欧、カナリア諸島、西地中海などのクルーズに変更される。

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